およぐこころ、たゆたうからだ

100兆ドラクマko.i.tsu、自身のメンタルヘルスの記録

時間で区切って

いい感じに仕事が進む……ここでもっと頑張る!!!!

……というのをやめます。やめました。

時間で区切る方法(敢えて半端でもそこでいったん切る)、有効です。

メモさえきちんと取っておけば復帰も難しくはない。

疲れすぎるとメンタルの下降線が急な直線になりますからね。

どう表現したものか

安定の一か月。されど薄い希死念慮が漂い続けた一か月。休息の取り方(使い方)が課題かな。

不安感やソワソワ強度ならば、頓服がある。あるのだ。

しかし抑うつ発作のようなときは……私の場合なのか一般的になのか、頓服対処……無いのかな……。

見えているはずの対処法、あるならば正直に行うだけだが。

落ち着いて、落ち着いて……。

久々の大きな波

臨機応変に対応できなかったお話。

炊事の途中で、ふっと台所を離れた。戻ってくると、野菜を洗ってくれている義母の姿。まな板は使おうと思っていたのと違うのを出してくれている。

これだけのことなのだが、このときは「予定想定と異なる事態!!」とて、少々パニックに陥りかけた。

野菜を洗ってくれたことにはお礼を言えた。言えたのだ。しかしそのあとは「できます!やります!」を連呼したように思う。

特段暴れたり破壊したりというのを実践しない病とはいえ、語気はかなり強かったように思う。

結果的に美味しいおかずはできた。作れた。

しかし義母には悪いことをした。

§

薄い希死念慮や、躁鬱と勘違いするようなテンションの乱高下はあったものの、穏やかに来られていた3か月。

思わぬ波に自ら突っ込んだものだ。いやあ……義母も驚いたと思う。私がメンタル案件というのは知っているとはいえ。

こういう……善意での想定外が生じた時が一番弱い。まあ、発見できたと思うことにする。

こうしたことも克服して、しっかり生き抜くからな! 人生だかんな!